障がい者共同生活援助事業所・障がい福祉サービス

スタッフ紹介

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わたくし達、職員の想い

障がいが「ある」、「なし」に関わらず、皆平等なはずです。
しかし、まとった衣(ころも)が、たまたま「知的」だったり、「精神」だったり、「身体」であったに過ぎません。一人の人間としてみた時、魂には「障がい」は、ありません。どのような方でも魂は、光り輝いています。その魂に対して、小手先ではなく、「常に、真正面から向き合った支援」を心がけて実施しております。

スタッフ紹介

グループホームみんなの家(おうち)・スタッフ

篠原 勝一(しのはら しょういち)
私は、グループホームみんなの家(おうち)で働いています。1人ひとりに“気配り”“目配り”“心配り”を心がけ、利用者さん全員におもいやりを持って接し、そして、利用者さんは勿論、そのご家族さんも「みんなの家(おうち)」を、自分のお家だと思ってもらえるようにと、おもいながら、日々、精進しております。

そして、一人ひとりの成長の為に、人により時間はかかりますが、何か一つでも出来る事が増える事を、目標に、積み重ねていきたいと思っております。
佐藤 真隆(さとう まさたか)
みなさん、こんにちは。
私はみんなの家(おうち)の佐藤です。私は日頃から心掛けていることがあります。それは、特別なことではありません。相手の立場になって接していることです。自分に置き換えて、私だったら「どうするかな?」「これでいいかな?」「こうすればもっといいな?」等、問題意識を持っていることです。それと、利用者のみなさんとコミュニケーションを大切にしています。利用者のみなさんから私がいろいろ学ばせて貰っています。みなさんと一緒に一日一日を大切にしています。
澤田 詠新(さわだ えいしん)
机上論の頭デッカチはいりません。目の前の障がいの方々を魂で「グッ!」と看ることができれば、何ものにもかえがたい素晴らしい支援ができます。お任せください。
山田 恵津子(やまだ えつこ)
入居者さんとの思いを大切に心のコミュニケーションが取れるよう頑張っていけたらと思います。日々お勉強です。ファイト!!
翁 千華(おきな ちか)
みなさんが安心して話せるお母さんでいたいと思います。小さいですが、誰にもガッツは負けません。どうぞよろしくお願いします。
林 魅輝成(はやし みきなり)
常に「相手の立場になって」利用者さんと深く関わっていきたいと思っております。そして、感謝の気持ちを持ち、利用者さんを一番に考えて「みんなの家(おうち)」をもっとよりよく生活出来るように全力で毎日頑張っております。平等に全員に接していけたらといつも思っております。人生、生涯勉強です!!

 

 

伊波 美幸(いなみ みゆき)
グループホームみんなの家で働いています。
職員ではなく、家族の一員として 利用者さんひとり、ひとりを大切にコミュニケーションを取りながら接して行きたいと思います。

 

 

佐久間 優太(さくま ゆうた)
グループホームみんなの家で働いています。僕は、利用者さんと深く関わる事ができるように、今日あった出来事などを会うたびに聞いたりと、積極的にコミュニケーションを取っていきたいと思います。支援させてもらっている時、僕は利用者さんと話すときは笑顔で会話を楽しむことが大切だと思っております。日々利用者さん達の笑顔で溢れる毎日が続くよう支援していければと思います。

 

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